私国立中学受験 難易度別の教材ご案内

 

中学受験への取り組み方は多様化しています。
ここでは、幅広い学力層に対応した『中学受験新演習』シリーズについて、志望校の難易度別に教材の活用法をご紹介いたします。
ぜひご参考ください!

※2月スタート、4科(国算理社)受験の場合で作成。
   





教材マップ

A. 難関・上位校(4科)

       

『中学受験新演習』【小4上下~小6上】を学習し、長期休暇では春・夏・冬期講習教材を使用。小6・9月以降は【小6下】を併用しつつ、志望校に応じた対策を行う。 「計算フォローアップシート」以外は全て必須教材となる。難関・上位校志望には必要な分量。


【通塾日数例】
(小4)週2-3日 (小5)週3日 (小6)週4-5日+α


【週の教科コマ数例】
(小4)国1・算1・理社1 (小5)国2・算2・理1・社1
(小6)国2・算2・理1・社1+学校別特訓コース等
 ※1日に複数コマあり。


B. 中堅校(4科)

       

『中学受験新演習』【小4上下~小6上】を学習し、長期休暇では身についていない単元の復習を、『中学受験新演習』や『サマートレーニング』『コンプリーション』で行う。春・夏・冬期講習教材の使用は生徒に応じて。 小6・9月以降は【小6下】を併用しつつ、志望校に応じた対策を行う。 教材の分量は志望校に応じて変動。


【通塾日数例】
(小4)週2-3日 (小5)週2-3日 (小6)週3-4日


【週の教科コマ数例】
(小4)国1・算1・理社1 (小5)国1・算1-2・理1・社1
(小6)国1-2・算1-2・理1・社1+学校別特訓コース等
 ※1日に複数コマあり。


C. 上記以外(4科)

       

『中学受験新演習』【小4上下~小6上】を学習し、長期休暇では身についていない単元の復習を、『中学受験新演習』や『サマートレーニング』『コンプリーション』などで適宜行う。 小6・9月以降は志望校に応じた対策を行い、生徒に応じて小6下を併用する。比較的緩やかに私国立中学の受験に取り組むにあたり、最低限やっておきたい分量。


【通塾日数例】
(小4)週2-3日 (小5)週2-3日 (小6)週3-4日


【週の教科コマ数例】
(小4)国1・算1・理社1 (小5)国1・算1-2・理社1
(小6)国1・算1-2・理社1+学校別特訓コース等
 ※1日に複数コマあり。

●A.難関・上位校志望(4科)
通塾日数例:(小4)週2-3日 (小5)週3日 (小6)週4-5日+α
週の教科コマ数例:
(小4)国1・算1・理社1 (小5)国2・算2・理1・社1
(小6)国2・算2・理1・社1+学校別特訓コースなど ※1日に複数コマあり。
■『中学受験新演習』【小4上下~小6上】を学習し、長期休暇では春・夏・冬期講習教材を使用。小6・9月以降は【小6下】を併用しつつ、志望校に応じた対策を行う。「計算フォローアップシート」以外は全て必須教材となる。難関・上位校志望には必要な分量。
   

くわしくは各商品ページへ!

  • 「中学受験新演習」に準拠したカリキュラムで、ほぼ月1回実施。学力を定期的に診断するペースメーカーに。
  • 「講習教材」(小4~/
    長期休暇に使用。主に復習を行う。生徒に応じて使用。
    【「中学受験新演習」のカバー範囲】
    ◆春→
    小4:上巻第1-6回の復習+第7-9回の予習
    小5・6:各学年の上巻第1-6回の復習+前学年の下巻第16-18回の復習
    ※小6算数のみ各学年の上巻第1-6回の復習+全学年の復習。
    ◆夏→各学年の上巻全て。
    ◆冬→
    小4・5:各学年の下巻第1-15回の復習
    小6:総復習・入試直前演習
  • 覚えるほど得点源になる国語の言語事項をまとめて学習。

    中学受験に必要な日本地理をこの1冊に。随時使用。

    単元毎のレベル別学習に。弱点単元は集中的に、得意な単元は少し難しい問題を、と使い分けが可能。

    実際の入試を意識したオリジナル問題を収録。基本・練習・発展の難易度別に構成。

    理科&社会の時事問題をわかりやすく解説。小4・5でも使用可能。
    ※画像はサンプルです。
  • 「計算フォローアップシート」(WEB)
    分数・小数の計算を練習することができる補助教材。
    ※『中学受験新演習』は分数の計算を小4で学習。小5からの入塾生は未習分野となるため、事前に補助教材で分数・小数の計算の学習が必要に。
    「教材サポート」のこちらからDL可能(ご利用には会員登録・ログインが必要)
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